「これが好き」と思ったところを固定して、もう一度。
使い方・補足
職業・種族・立場と性格からひとりのキャラを考え、二人の関係やシチュエーションへ。好きな要素を固定しながら、描きたい・書きたい瞬間を見つけよう。
各キャラの職業・種族・立場と性格は、別々に固定できます。ひとりだけ使う、場面だけ使うなど、すべてを採用する必要はありません。矛盾する要素は自由にアレンジしてください。
2つの楽しみ方
キャラを考えたいとき
「人魚 × 毒舌」「貴族 × 世間知らず」のように、ふたつの要素をひとりのキャラのきっかけに。キャラAだけ使ってもOK。好きな要素を固定して、もう一方を探せます。
描きたい場面を探したいとき
二人のキャラ・関係・シチュエーションを組み合わせて、自分に刺さる瞬間を探そう。心が動いたところを残しながら、もっと好みのシーンへ近づけられます。
キャラクターのギャップを考えるヒント →